【2022年7月版】無添加のWPIプロテインコスパ最強ランキングTOP5!

ホエイプロテイン
マッスルサポートブログ

突然ですが、プロテインを選ぶ上で重要視しているポイントはありますか?

美味しさたんぱく質の豊富さ、さらには人工甘味料の有無など、人それぞれ重要視しているポイントは違うと思います。

~今回の記事はこんな方におすすめ!~

  • 無添加のWPIプロテインを利用したい方(絶対条件)
  • コスパを最重要視している方

などなど、本記事では無添加のWPIプロテインを前提に、コスパが優れたプロテインを5つほどピックアップしてご紹介します。

 

本編の前に~|無添加のWPIプロテインについて

本記事では、無添加のWPIプロテインコスパランキングTOP5」ということで、大前提として無添加のカゼインプロテインのみをご紹介します。

また、コスパランキングなので必然的に価格帯が安い「プレーン味」のWPIプロテインのみのご紹介となりますので前提知識として頭の片隅に入れておいてください。

 

ココからが重要なのですが、コスパ最強を決めるうえで「公式サイトの価格で決めるのか?最安値で決めるのか?」という点ですが、

本記事では最安値で決めたいと思います。基本的には公式サイトが最安値の場合が多いですが、2~3割の商品はAmazonや楽天市場などの通販サイトの方が安い場合があります。

 

また、コスパ最強ランキングですが、通販サイト(Amazon・楽天市場など)で口コミが全く見られない商品などが存在します。

そのような「人気のない(売れていない)」商品は、信憑性が薄く安全性に欠けると思いますので、ある程度のブランド力のあるWPIプロテインに絞って本記事ではご紹介します。

 

最後にですが、ほとんどの商品は「1袋1㎏・1袋3㎏」など、1袋の容量が異なる商品が揃っており、1袋あたりの容量が多い商品ほど価格が安くなります。

そのような場合は、最小容量&最大容量このどちらの価格も記載しますが、最大容量の価格を重要視してご紹介します。

 

ではでは、これまでのことを前提知識として、、

本編の『無添加のWPIプロテイン コスパランキングTOP5』を見て行きましょう!!

 

WPIプロテインについて詳しく知らない方は、下記にて「WPIプロテイン」について簡単にご紹介していますので是非ご覧ください!

WPI製法についてはこちらをクリック

まず、WPIとは『ホエイプロテイン・アイソレート』の略です。

そして、ホエイプロテインにはWPI製法の他に「WPC製法」のプロテインが存在します。(厳密にはCFM・WPH製法のプロテインもありますが、王道は「WPI・WPC」なので今回は省きます。)

 

では、この2種類の製法について説明します。

~WPCとは?~

WPCたんぱくとは「濃縮乳清タンパク質」のホエイプロテイン。自然なホエイ(乳清)に近い状態のたんぱく質で、その分脂質や炭水化物を多めに含んでいるのが特徴的です。

※WPC=Whey Protein Concentrate(ホエイプロテイン・コンセントレート)

つまり、自然に近い状態であまり加工していないプロテインです。

 

~WPIとは?~

WPIたんぱくとは「分離乳清タンパク質」のホエイプロテイン。何回にも渡って”フィルタリング”され、とても純度の高いたんぱく質を含有しているのが特長的です。

※WPI=Whey Protein Isolate(ホエイプロテイン・アイソレート)

つまり、幾たびも加工を重ねて「無駄な成分」を省いたプロテインです。

 

WPIとWPCの最大の違いはたんぱく質の含有率ということを知って頂けたと思いますが、実際の数値は下記のようになります。

  • WPCのたんぱく含有量=約80%(100gあたり約80g)
  • WPIのたんぱく含有量 =約90%(100gあたり約90g)

※無水換算値
※メーカーによって多少異なります。

 

このように、100gあたりのたんぱく質の含有量が「WPCよりもWPIの方が多い」ので、商品に多くのたんぱく質が含有されていることが分かります。

ただし、WPIの方が品質が良いですが、価格帯も「1,000~2,000円」ほどWPCよりも高くなります。

 

また、たんぱく質の含有率以外にも異なる点があり、WPI製法はWPC製法よりも乳糖の含有量が少ないことが特長です。

つまり、乳糖不耐症の方にも理想的な製品と言えます。

※牛乳を飲んだ時にお腹がゆるくなる体質を「乳糖不耐症」と言います。

このような点から、プロテイン選びでの最適解は「WPI製法」のプロテインと言えます。
マッスルサポートブログ

 

 

コスパ最強№1|リミテスト WPI 100

ブランド リミテスト
価格 1袋1㎏『2,890円(公式サイト最安)』
1袋3㎏『7,980円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『3.1円』
1袋3㎏『2.8円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
ホエイたんぱく分離物(乳成分を含む),レシチン(大豆を含む)
栄養成分表
エネルギー 139kcal 炭水化物 1.3g
たんぱく質 31g 脂質 0.4g
食塩相当量 0.2g

※1食あたり「35g」プレーン味の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:92.6%

LIMITEST(リミテスト)とは、トレーニングから日本を世界を変えるという謳い文句を掲げ、プロテインやサプリメントを販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI+CFM製法のプロテイン
  • 単品コスパ&セット購入コスパ ともに最強!
  • 低脂質&低糖質
CFM製法についてはこちらをクリック

~CFM製法とは?~

CFM製法とは、たんぱく質の含有率を「80~90%(高たんぱく)」に保ちつつ、「BCAAやカルシウム」を豊富に含むうえで、「乳糖や脂質」を取り除くことで「WPI・WPC製法」の良いとこどりを実現する製法です。

リミテストのWPIプロテインは、『単品価格セットご購入時の価格』このどちらもコスパ最強と言えるほど安いプロテインです。

 

また、本商品は『WPI製法CFM製法』で作られたプロテインということで、糖質や脂質が少なく、たんぱく含有量が多いのは一目瞭然です。

ただ、CFM製法の取り柄である「WPC・WPI製法の良いとこ取り」という点で、ビタミンやミネラルの含有量が通常のWPI製法のプロテインよりも豊富に含有されているということですが、

含有されているビタミン&ミネラルの含有量が明記されていないので未知数となります。

 

コスパ最強№2|F&W(エフアンドダブリュー) ホエイプロテイン WPI

ブランド F&W(エフアンドダブリュー)
価格 1袋3㎏:8,200円(税込)
たんぱく質1g価格 3.03円
内容量 1袋3㎏:1食30g(100食分)
フレーバー 4種類
ご購入方法 Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳たんぱく分離物(乳成分を含む)
栄養成分表
エネルギー 111kcal 炭水化物 0.51g
たんぱく質 27.03g 脂質 0.06g
食塩相当量 0.22g

※1食「30g」プレーン味の詳細です。
※たんぱく質含有率「90.1%」・アミノ酸スコア「100」

F&Wとは2021年に誕生したブランドで、プロテインやBCAAなどのスポーツサプリメントの開発や販売だけでなく、スポーツ選手への支援などを行っています。

メーカーの理念として『高品質・高コストパフォーマンス』を挙げているようです(‘ω’)ノ
マッスルサポートブログ

~本商品のココに注目!~

  • WPIたんぱくを100%使用
  • 低脂質『0.06g』&低糖質『0.51g』
  • 高コスパ『タンパク質1g価格3.03円』
  • 味付きも高コスパ『タンパク質1g価格3.6円』
フレーバーについてはこちらをクリック

~4種類のフレーバーはコレ!~

プレーン、メロン風味、バナナ風味、チョコレート風味

本商品は「コスパランキング2番手」としてのご紹介なので、まず『コスパ最強のWPIプロテイン』ではありません。

ただ、本商品にも『リミテスト』より優れているポイントがあり、それは『脂質&糖質の少なさ』になります。

 

  • F&W|脂質0.06g:糖質0.51g
  • リミテスト|脂質0.4g:糖質1.3g

※1食あたり(F&W使用量30g、リミテスト使用量35g)

このように、使用量が「5g」ほどリミテストより少ないことを加味しても、F&Wの脂質糖質の少なさは一目瞭然です!

価格としても、『F&W:3.03円』『リミテスト:2.8円』と大きな価格差はありませんので、コスパと同じくらいに脂質や糖質の含有量を気にしている方にはF&Wの方がおすすめできます。

 

しかし、明確な欠点が一つあり、それは『売り切れ頻度の高さ』です。

本商品は公式サイトでの販売が無く、楽天市場やAmazonでのご購入となります。そして、すぐに売り切れることからご購入できるかはタイミングによります。

実際に、2022年7月12日には「在庫あり」だったのですが、7月14日には「在庫なし」という状況でした( 一一)
マッスルサポートブログ

 

created by Rinker
F&W(エフアンドダブリュー)
¥8,460 (2022/08/08 12:19:06時点 Amazon調べ-詳細)

※現在「プレーン味」が在庫なしのため、フレーバーありのリンクとなっています。『2022年7月14日記載』

 

コスパ最強№3|NICHIGA(ニチガ)| Whey Protein Isolate

ブランド NIHIGA(ニチガ)
価格 1袋1㎏『3,455円(公式サイト最安)』
1袋1㎏×3袋『8,895円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『3.87円』
1袋1㎏×3袋『3,33円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
ホエイたんぱく分離物(一部に乳を含む)
栄養成分表
エネルギー 73.2kcal 炭水化物 0.35g
たんぱく質 17.85g 脂質 0.04g
食塩相当量 0.18g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:89.26%

ニチガとは、日本ガーリック株式会社が運営する「健康食品・サプリメント」のブランドです。安くて高品質、そして便利な点を売りにしています。

~本商品のココに注目!~

  • WPIたんぱくを100%使用
  • 低脂質『0.04g』&低糖質『0.35g』
  • 高コスパ『タンパク質1g価格3.33円』

本商品は『コスパランキング3番手』としてのご紹介であり、脂質や糖質の含有量は先ほどご紹介した『F&W』と同等レベルです。

下記にて栄養比較を行っていますが、特に目立った部分が無いため、基本的にはコスパの良い『リミテスト・F&W』を抑えて第一候補にはなり得ません。

 

  • F&W|脂質0.04g:糖質0.34g
  • ニチガ|脂質0.04g:糖質0.35g

※1食あたり『20g(仮定)』

ニチガとF&Wは使用量が異なるため、比較しやすいように使用量を統一して上記に記載してみましたが、見ての通り『ニチガの方が糖質が0.01g多い』だけです。

栄養内容はほぼ同じのため、コスパの良い『F&W』をおすすめします!

脂質&糖質が少ないプロテインをお求めの方で、F&Wが「在庫なし」の場合の選択肢ですね(‘ω’)ノ
マッスルサポートブログ

 

created by Rinker
NICHIGA(ニチガ)
¥3,579 (2022/08/08 12:19:06時点 Amazon調べ-詳細)

 

コスパ最強№4|ハイクリアー WPI90ホエイプロテイン

ブランド ハイクリアー
価格 1袋1㎏『2,998円(Amazon最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『3.4円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清分離タンパク質(原産国、アメリカ)
栄養成分表
エネルギー 73kcal 炭水化物 0.64g
たんぱく質 17.62g 脂質 0.0g
食塩相当量 0.06g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:88.1%

HIGH CLEAR(ハイクリアー)とは、≪スポーツ・運動を通して日本人を健康に導く企業であり続ける。≫という企業理念を掲げ、

身体への安全性コスパの良さに定評があるスポーツサプリメントブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法のプロテイン
  • タンパク質1g価格『3.4円』
  • 脂質含有量が『0g』と理論上一番脂質が少ないプロテイン

本商品は『コスパ最強ランキング4番手』としてのご紹介なので、コスパを第一に考えるのであればまず第一候補には挙げられません。

ただ、脂質の少なさが魅力的なプロテインであり、その含有量は『0g』と理論上脂質が一番少ないプロテインと言えるでしょう。

 

これまでで一番脂質が少なかった「F&W」は、脂質が0.06gたんぱく質1g価格3.03円でした。

そして、本商品は脂質が0gたんぱく質1g価格が3.4円です。

 

脂質量は少ないですが、この『0.37円の差』をどう見るかであり、個人的には脂質量が大差ないと考え、コスパの良いF&Wのプロテインをおすすめしたいですね。

 

コスパ最強№5|ニチエー ホエイプロテインWPI

ブランド ニチエー
価格 1袋1㎏『3,880円(公式サイト最安)』
1袋1㎏×6袋『21,680円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『4.35円』
1袋1㎏×6袋『4.05円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
乳たんぱく(乳成分を含む)、 植物レシチン(大豆由来)
栄養成分表
エネルギー 74kcal 炭水化物 0.04g
たんぱく質 17.8g 脂質 0.3g
食塩相当量 0.42g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:89%

nichie(ニチエー)とは、確かな品質で確かな安心をという企業理念を掲げ、健康や美容などの様々なシーンのサポートをできる商品を販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法のプロテイン
  • 本記事で最も糖質が少ないプロテイン

本商品は『コスパ最強ランキング5番手』としてのご紹介であり、

たんぱく質1g価格は『4.05円』で、コスパ最強のリミテストが『2.8円』であることを考えると論外と考えるのが普通です。

ただ、そんな本商品にもストロングポイントがあり、それは『糖質の少なさ』です。

 

下記にて『本記事でご紹介したプロテインの栄養&価格比較』を行っているのですが、本商品は糖質量が圧倒的に少なく、さらには『脂質・糖質』の合計含有量も一番少ないです。

ただ、本記事はあくまでも『コスパ最強ランキング』なので、『リミテストよりおすすめ!』とは絶対言えませんね。

 

created by Rinker
ニチエー(nichie)
¥3,990 (2022/08/08 16:52:30時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

本記事でご紹介したプロテインの『栄養&価格』比較!

ブランド名 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
リミテスト
1食35gあたり
139kcal 31g 0.4g 1.3g
F&W
1食30gあたり
111kcal 27.03g 0.06g 0.51g
ニチガ
1食20gあたり
73.2kcal 17.85g 0.04g 0.35g
ハイクリアー
1食20gあたり
73kcal 17.62g 0.0g 0.64g
ニチエー
1食20gあたり
74kcal 17.8g 0.3g 0.04g
価格についてはこちらをクリック
1㎏価格(最安) タンパク質1g価格(最安)
リミテスト 2,660円 2.8円
F&W 2,733円 3.03円
ニチガ 2,965円 3.33円
ハイクリアー 2,998円 3.4円
ニチエー 3,613円 4.05円

※価格は全て税込価格です。

※右にスライドができます。

本記事でご紹介した5種類のWPIプロテインの栄養含有量&価格を記載しましたが、まず『価格』を見てみると、はじめにご紹介した『リミテストが最安』であることが分かります。

見ての通り、2番手の『F&W』と価格差がかなりあるため、コスパで選ぶのであればリミテスト一択と言えますね!

 

次は、コスパの次に『脂質糖質』の含有量も気になる方もいるかと思いますので、脂質や糖質の含有量も比較していきましょう。

ただ、上記の栄養含有量は『1食使用量』が異なり、これでは比較にならないため、1食使用量を統一してもう一度記載します。

 ~1食使用量『20g』仮定~

ブランド名 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
リミテスト
1食20gあたり
79.4kcal 17.7g 0.23g 0.74g
F&W
1食20gあたり
74kcal 18.02g 0.04g 0.34g
ニチガ
1食20gあたり
73.2kcal 17.85g 0.04g 0.35g
ハイクリアー
1食20gあたり
73kcal 17.62g 0.0g 0.64g
ニチエー
1食20gあたり
74kcal 17.8g 0.3g 0.04g

※右にスライドができます。
※栄養内容が一番優れている項目は青文字で記載しています。

1食使用量を「20gに仮定」して栄養含有量を記載してみましたが、たんぱく質に関しては先ほど結論を呈したので、たんぱく質以外を見て行きます。

 

そして、カロリー・脂質・炭水化物の中で一番大切なのは『脂質の含有量』であり、含有量は『ハイクリア0.0g』と、理論上一番脂質が少ないプロテインと言えますね。

ただ、絶対に『0g』とは思えませんので、恐らくほんの少しは含有されていると考えるのが普通です。

また、カロリーに関しても「ハイクリアー」が一番少ないですね。

 

炭水化物に関しては、「摂取したい人・摂取したくない人」がいるかと思いますので、含有量が少ない=優れているというわけではありませんね。

基本的に、WPIプロテインは『乳糖不耐症の方やトレーニングに取り組む方』が使用するプロテインであり、栄養補給として使用してる方は少ないと思います。

そのように考えていくと、炭水化物が豊富な方が優れていると考えられますね。

 

そして、炭水化物が一番豊富な『リミテスト』は、同時に『コスパ最強』であるため、リミテストには「脂質量が多い」というデメリットこそありますが、

やはり『リミテスト』のプロテインを第一候補として皆様におすすめしたいですね!

 

終わりに~

本記事では、『WPIプロテインコスパ最強 TOP5選』ということで、コスパが良いWPIプロテインを5つほどご紹介しましたが、気に入ったプロテインは見つかりましたか?

全て無添加のプロテインなので大きな差が無く、後半は消化試合みたいな内容となりましたが、リミテストのプロテインが最も優れていることは誰が見てもわかると思います。

 

ではでは、これにて終わりとなりますが、

現代では昔とは違いプロテインをトレーニング云々に関わらず日々の健康食品として利用するのが普通となっています。

タンパク質の重要性が知れ渡っているからですね!
マッスルサポートブログ

 

そして、今回『WPIプロテインコスパ最強 TOP5選』をご紹介したように、本サイトでは『タンパク質』に関係する商品を多く取り扱っています。

プロテイン選びでお悩みの際はぜひお立ち寄りください!!

では、以上!😊

 

今回ご紹介したプロテインのご購入はこちらから

リミテスト WPI100↓↓

F&W ホエイプロテインWPI↓↓

created by Rinker
F&W(エフアンドダブリュー)
¥8,460 (2022/08/08 12:19:06時点 Amazon調べ-詳細)

ニチガ ホエイプロテインWPI↓↓

created by Rinker
NICHIGA(ニチガ)
¥3,579 (2022/08/08 12:19:06時点 Amazon調べ-詳細)

ハイクリアー WPI90ホエイプロテイン↓↓

ニチエー ホエイプロテインWPI↓↓

created by Rinker
ニチエー(nichie)
¥3,990 (2022/08/08 16:52:30時点 Amazon調べ-詳細)

 

下記の記事では、コスパ最強のホエイプロテイン『WPC』を5つほどピックアップしてご紹介しています。

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました