【2022年11月版】無添加のWPIプロテインコスパ最強ランキングTOP5!

プロテインランキング
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突然ですが、プロテインを選ぶ上で重要視しているポイントはありますか?

美味しさたんぱく質の豊富さ、さらには人工甘味料の有無など、人それぞれ重要視しているポイントは違うと思います。

~今回の記事はこんな方におすすめ!~

  • 無添加のWPIプロテインを利用したい方
  • コスパを最重要視している方

などなど、本記事では無添加のWPIプロテインを前提に、コスパが優れたプロテインを5つほどピックアップしてご紹介します。

 

ちなみにですが、本サイトでは今回ご紹介する『WPI製法のコスパランキング』のほかに、

『WPC製法』『ソイプロテイン』『カゼインプロテイン』などのコスパランキングも作っているので気になる方は見てみてください!

 

 

 

 

本編の前に~|無添加のWPIプロテインについて

本記事では、無添加のWPIプロテインコスパランキングTOP5」ということで、大前提として無添加のカゼインプロテインのみをご紹介します。

また、コスパランキングなので必然的に価格帯が安い「プレーン味」のWPIプロテインのみのご紹介となりますので前提知識として頭の片隅に入れておいてください。

 

ココからが重要なのですが、コスパ最強を決めるうえで「公式サイトの価格で決めるのか?最安値で決めるのか?」という点ですが、

本記事では最安値で決めたいと思います。基本的には公式サイトが最安値の場合が多いですが、2~3割の商品はAmazonや楽天市場などの通販サイトの方が安い場合があります。

 

また、コスパ最強ランキングですが、通販サイト(Amazon・楽天市場など)で口コミが全く見られない商品などが存在します。

そのような「人気のない(売れていない)」商品は、信憑性が薄く安全性に欠けると思いますので、ある程度のブランド力のあるWPIプロテインに絞って本記事ではご紹介します。

 

そして、ほとんどの商品は「1袋1㎏・1袋3㎏」など、1袋の容量が異なる商品が揃っており、1袋あたりの容量が多い商品ほど価格が安くなります。

そのような場合は、最小容量&最大容量このどちらの価格も記載しますが、最大容量の価格を重要視してご紹介します。

 

最後にですが、近年『乳清の価格』が高騰しており、比例して『ホエイプロテインの価格』も上昇しております。

ただ、その影響を受けていないプロテインもあり、数か月前とは『商品のコスパランキング』がかなり変わっています。『2022年11月現在』

 

ではでは、これまでのことを前提知識として、、

本編の『無添加のWPIプロテイン コスパランキングTOP5』を見て行きましょう!!

 

WPIプロテインについて詳しく知らない方は、下記にて「WPIプロテイン」について簡単にご紹介していますので是非ご覧ください!

WPI製法についてはこちらをクリック

まず、WPIとは『ホエイプロテイン・アイソレート』の略です。

そして、ホエイプロテインにはWPI製法の他に「WPC製法」のプロテインが存在します。(厳密にはCFM・WPH製法のプロテインもありますが、王道は「WPI・WPC」なので今回は省きます。)

 

では、この2種類の製法について説明します。

~WPCとは?~

WPCたんぱくとは「濃縮乳清タンパク質」のホエイプロテイン。自然なホエイ(乳清)に近い状態のたんぱく質で、その分脂質や炭水化物を多めに含んでいるのが特徴的です。

※WPC=Whey Protein Concentrate(ホエイプロテイン・コンセントレート)

つまり、自然に近い状態であまり加工していないプロテインです。

 

~WPIとは?~

WPIたんぱくとは「分離乳清タンパク質」のホエイプロテイン。何回にも渡って”フィルタリング”され、とても純度の高いたんぱく質を含有しているのが特長的です。

※WPI=Whey Protein Isolate(ホエイプロテイン・アイソレート)

つまり、幾たびも加工を重ねて「無駄な成分」を省いたプロテインです。

 

WPIとWPCの最大の違いはたんぱく質の含有率ということを知って頂けたと思いますが、実際の数値は下記のようになります。

  • WPCのたんぱく含有量=約80%(100gあたり約80g)
  • WPIのたんぱく含有量 =約90%(100gあたり約90g)

※無水換算値
※メーカーによって多少異なります。

 

このように、100gあたりのたんぱく質の含有量が「WPCよりもWPIの方が多い」ので、商品に多くのたんぱく質が含有されていることが分かります。

ただし、WPIの方が品質が良いですが、価格帯も「1,000~2,000円」ほどWPCよりも高くなります。

 

また、たんぱく質の含有率以外にも異なる点があり、WPI製法はWPC製法よりも乳糖の含有量が少ないことが特長です。

つまり、乳糖不耐症の方にも理想的な製品と言えます。

※牛乳を飲んだ時にお腹がゆるくなる体質を「乳糖不耐症」と言います。

このような点から、プロテイン選びでの最適解は「WPI製法」のプロテインと言えます。
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コスパ最強№1|NICHIGA(ニチガ)| Whey Protein Isolate

ブランド NIHIGA(ニチガ)
価格 1袋1㎏『3,455円(公式サイト最安)』
1袋1㎏×3袋『8,895円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『3.87円』
1袋1㎏×3袋『3,33円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
ホエイたんぱく分離物(一部に乳を含む)
栄養成分表
エネルギー 73.2kcal 炭水化物 0.35g
たんぱく質 17.85g 脂質 0.04g
食塩相当量 0.18g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:89.26%

ニチガとは、日本ガーリック株式会社が運営する「健康食品・サプリメント」のブランドです。安くて高品質、そして便利な点を売りにしています。

~本商品のココに注目!~

  • WPIたんぱくを100%使用
  • 低脂質『0.04g』&低糖質『0.35g』
  • コスパ最強『タンパク質1g価格3.33円』

本商品は『コスパランキング1番手』としてのご紹介ですが、先ほどご紹介した『乳清の価格上昇』の影響を受けていない数少ないプロテインです。

ちなみに、数か月前は「ランキング3番手」としてご紹介しており、1位2位の商品はお察しの通り「乳清の価格高騰」の影響を受けています。

 

また、脂質や糖質などの栄養含有量については、優れてはいますが最高とは言えません。なので、コスパを第一に考えている方におすすめなプロテインと言えます!

本記事の最後にて、「今回ご紹介する5種類のプロテインを比較」しているので気になる方は見てみてください!

 

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NICHIGA(ニチガ)
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コスパ最強№2|ハイクリアー WPI90ホエイプロテイン

ブランド ハイクリアー
価格 1袋1㎏『2,998円(Amazon最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『3.4円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清分離タンパク質(原産国、アメリカ)
栄養成分表
エネルギー 73kcal 炭水化物 0.64g
たんぱく質 17.62g 脂質 0.0g
食塩相当量 0.06g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:88.1%

HIGH CLEAR(ハイクリアー)とは、≪スポーツ・運動を通して日本人を健康に導く企業であり続ける。≫という企業理念を掲げ、

身体への安全性コスパの良さに定評があるスポーツサプリメントブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法のプロテイン
  • タンパク質1g価格『3.4円』
  • 脂質含有量が『0g』と理論上一番脂質が少ないプロテイン

本商品は『コスパ最強ランキング2番手』としてのご紹介なので、コスパのみで選びたい方にはおすすめできません。

ただ、脂質の少なさが魅力的なプロテインであり、その含有量は『0g』と理論上脂質が一番少ないプロテインと言えるでしょう。

 

なので、脂質量&コスパにこだわりたい方におすすめなプロテインです!

 

 

コスパ最強№3|リミテスト WPI 100

※上記の画像は『2022年6月』次点のものであり、乳清の価格高騰の影響が大きいことをお分かりいただけます。『2022年11月追記』

ブランド リミテスト
価格 1袋1㎏『4,180円(公式サイト最安)』
1袋3㎏『10,280円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『4.51円』
1袋3㎏『3.7円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
ホエイたんぱく分離物(乳成分を含む),レシチン(大豆を含む)
栄養成分表
エネルギー 139kcal 炭水化物 1.3g
たんぱく質 31g 脂質 0.4g
食塩相当量 0.2g

※1食あたり「35g」プレーン味の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:92.6%

LIMITEST(リミテスト)とは、トレーニングから日本を世界を変えるという謳い文句を掲げ、プロテインやサプリメントを販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI+CFM製法のプロテイン
  • 高コスパ|たんぱく質1g価格3.7円
  • 低脂質&低糖質
CFM製法についてはこちらをクリック

~CFM製法とは?~

CFM製法とは、たんぱく質の含有率を「80~90%(高たんぱく)」に保ちつつ、「BCAAやカルシウム」を豊富に含むうえで、「乳糖や脂質」を取り除くことで「WPI・WPC製法」の良いとこどりを実現する製法です。

リミテストのWPIプロテインは、2022年6月までは『コスパ最強』と言えるほど安いプロテインでした。

しかし、乳清の価格上昇によって『第1位➡第3位』まで落ちてしまいました。

 

ちなみに、乳清価格上昇前は『タンパク質1g価格2.8円』でしたので、現在の『3.7円』と比較すると、以前はどれだけ安いプロテインであったかが分かりますね。

 

また、本商品は『WPI製法CFM製法』で作られたプロテインということで、糖質や脂質が少なく、たんぱく含有量が多いのは一目瞭然です。

ただ、CFM製法の取り柄である「WPC・WPI製法の良いとこ取り」という点で、ビタミンやミネラルの含有量が通常のWPI製法のプロテインよりも豊富に含有されているということですが、

含有されているビタミン&ミネラルの含有量が明記されていないので未知数となります。

 

 

 

コスパ最強№4|ニチエー ホエイプロテインWPI

ブランド ニチエー
価格 1袋1㎏『3,880円(公式サイト最安)』
1袋1㎏×6袋『21,680円(公式サイト最安)』
たんぱく質1g価格 1袋1㎏『4.35円』
1袋1㎏×6袋『4.05円
フレーバー 1種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養内容の確認はこちらをクリック
原材料名
乳たんぱく(乳成分を含む)、 植物レシチン(大豆由来)
栄養成分表
エネルギー 74kcal 炭水化物 0.04g
たんぱく質 17.8g 脂質 0.3g
食塩相当量 0.42g

※1食あたり「20g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100、タンパク含有率:89%

nichie(ニチエー)とは、確かな品質で確かな安心をという企業理念を掲げ、健康や美容などの様々なシーンのサポートをできる商品を販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法のプロテイン
  • 本記事で最も糖質が少ないプロテイン

本商品は『コスパ最強ランキング4番手』としてのご紹介であり、、

たんぱく質1g価格は『4.05円』で、コスパ最強のニチガが『3.3円』であることを考えると論外と考えるのが普通です。

ただ、そんな本商品にもストロングポイントがあり、それは『糖質の少なさ』です。

 

下記にて『本記事でご紹介したプロテインの栄養&価格比較』を行っているのですが、本商品は糖質量が圧倒的に少なく、さらには『脂質・糖質』の合計含有量も一番少ないです。

ただ、本記事はあくまでも『コスパ最強ランキング』なので、『ニチガよりおすすめ!』とは絶対言えませんね。

 

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ニチエー(nichie)
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コスパ最強№5|グロング ホエイプロテイン100 WPI CFM製法

ブランド GronG(グロング)
価格 1袋1㎏:4,480円(税込)
1袋3㎏:11,980円(税込)
たんぱく質1g価格 1袋1㎏:5.3円
1袋3㎏:4.7円
内容量 1袋1㎏:1食29g(34食分)
1袋3㎏:1食29g(103食分)
フレーバー 9種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく(乳成分を含む)、レシチン(大豆由来)
栄養成分表
エネルギー 107kcal 炭水化物 1.2g
たんぱく質 24.5g 脂質 0.5g
食塩相当量 0.31g

※1食「29g」プレーン味の詳細です。
※たんぱく質含有率「84.5%」・アミノ酸スコア「100」

GronG(グロング)とは、スポーツや運動に関わる人々に『安価で確かな製品を届けたい』という思いで、2016年に誕生した、まだまだ若いスポーツブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法&CFM製法の乳清を使用
  • フレーバーは9種類と豊富
フレーバーについてはこちらをクリック

~9種類のフレーバーはコレ!~

ココア風味、バニラ風味、ストロベリー風味、抹茶風味、バナナ風味、グレープフルーツ風味、ヨーグルト風味、フルーツミックス風味、ナチュラル(プレーン)

本商品は「コスパランキング5番手」としてのご紹介なので、まず『コスパ最強のWPIプロテイン』ではありません。

また、脂質や糖質も特別少ない訳ではないので、正直『プレーン味(ナチュラル)』をお求めの方は検討する価値もありません。

 

しかしです。注目すべきは『フレーバーありの価格』です。本商品は『プレーン味・フレーバーあり』このどちらも価格に変化がありません。

なので、フレーバーありも上記の価格で販売されています。

 

本記事の趣旨とは違いますが、フレーバーありでコスパの良いプロテインをお求めの方は『グロング』のホエイプロテインがおすすめです!

 

 

本記事でご紹介したプロテインの『栄養&価格』比較!

ブランド名 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
ニチガ
1食20gあたり
73.2kcal 17.85g 0.04g 0.35g
ハイクリアー
1食20gあたり
73kcal 17.62g 0.0g 0.64g
リミテスト
1食35gあたり
139kcal 31g 0.4g 1.3g
ニチエー
1食20gあたり
74kcal 17.8g 0.3g 0.04g
グロング
1食29gあたり
107kcal 24.5g 0.5g 1.2g
価格についてはこちらをクリック
1㎏価格(最安) タンパク質1g価格(最安)
ニチガ 2,965円 3.33円
ハイクリアー 2,998円 3.4円
リミテスト 3,426円 3.7円
ニチエー 3,613円 4.05円
グロング 3,993円 4.7円

※価格は全て税込価格です。

※右にスライドができます。

本記事でご紹介した5種類のWPIプロテインの栄養含有量&価格を記載しましたが、まず『価格』を見てみると、はじめにご紹介した『ニチガが最安』であることが分かります。

見ての通り、2番手の『ハイクリアー』と価格差が「0.07円」程度なので、ほぼ同率1位と言っていいでしょう。

 

次は、コスパの次に『脂質糖質』の含有量も気になる方もいるかと思いますので、脂質や糖質の含有量も比較していきましょう。

ただ、上記の栄養含有量は『1食使用量』が異なり、これでは比較にならないため、1食使用量を統一してもう一度記載します。

 

 ~1食使用量『20g』仮定~

ブランド名 カロリー たんぱく質 脂質 炭水化物
ニチガ
1食20gあたり
73.2kcal 17.85g 0.04g 0.35g
ハイクリアー
1食20gあたり
73kcal 17.62g 0.0g 0.64g
リミテスト
1食20gあたり
79.4kcal 17.7g 0.23g 0.74g
ニチエー
1食20gあたり
74kcal 17.8g 0.3g 0.04g
グロング
1食20gあたり
73.8kcal 16.9g 0.34g 0.82g

※右にスライドができます。
※栄養内容が一番優れている項目は青文字で記載しています。

1食使用量を「20gに仮定」して栄養含有量を記載してみましたが、たんぱく質に関しては先ほど結論を呈したので、たんぱく質以外を見て行きます。

 

そして、カロリー・脂質・炭水化物の中で一番大切なのは『脂質の含有量』であり、含有量は『ハイクリア0.0g』と、理論上一番脂質が少ないプロテインと言えますね。

ただ、絶対に『0g』とは思えませんので、恐らくほんの少しは含有されていると考えるのが普通です。

また、カロリーに関しても「ハイクリアー」が一番少なく、炭水化物「ニチエー」が一番少ないですね。

 

コスパ最強の『ニチガ』は、脂質量や炭水化物の含有量も優れているので、基本的にはニチガのプロテインをおすすめしたいですね。

ただ、脂質量が一番少ない「ハイクリアー」は、コスパ最強のニチガとほとんど価格差が無いため、脂質量も重要視したい方は『ハイクリアー』もいいかもしれませんね!

 

 

終わりに~

本記事では、『WPIプロテインコスパ最強 TOP5選』ということで、コスパが良いWPIプロテインを5つほどご紹介しましたが、気に入ったプロテインは見つかりましたか?

全て無添加のプロテインなので大きな差が無く、後半は消化試合みたいな内容となりましたが、ニチガのプロテインが最も優れていることは誰が見てもわかると思います。

 

ではでは、これにて終わりとなりますが、、

現代では昔とは違いプロテインをトレーニング云々に関わらず日々の健康食品として利用するのが普通となっています。

タンパク質の重要性が知れ渡っているからですね!
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そして、今回『WPIプロテインコスパ最強 TOP5選』をご紹介したように、本サイトでは『タンパク質』に関係する商品を多く取り扱っています。

プロテイン選びでお悩みの際はぜひお立ち寄りください!!

では、以上!😊

 

今回ご紹介したプロテインのご購入はこちらから

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リミテスト WPI100⇩⇩

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下記の記事にて、今回ご紹介した「WPIプロテインのコスパランキング」を含む、カゼインやソイのコスパランキングをまとめてご紹介しています!

 

 

下記の記事では、コスパ最強のホエイプロテイン『WPC』を5つほどピックアップしてご紹介しています。

 

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