【2024年版】グラスフェッドのWPIホエイプロテインおすすめ5選!

グラスフェッドプロテイン
ヒスイ

突然ですが、プロテインを選ぶ上で重要視しているポイントはありますか?

美味しさたんぱく質の豊富さ、さらには人工甘味料の有無など、人それぞれ重要視しているポイントは違うと思います。

~今回の記事はこんな方におすすめ!~

  • グラスフェッドプロテインを利用したい方
  • WPI製法のプロテインを利用したい方
  • 身体への安全性にこだわりたい方
  • 効率良くトレーニングに取り組みたい方

などなど、本記事ではグラスフェッドWPI製法という身体への安全性やタンパク含有率が高い、高品質なプロテインを5つほどピックアップしてご紹介します!

 

本編の前に|グラスフェッドWPIプロテインについて

本記事はWPI製法のグラスフェッドプロテイン おすすめ5選ということで、グラスフェッド「高品質」✖WPI製法「高品質」という超高品質なプロテインのご紹介です。

どちらも「知名度」がまだまだ低いプロテインかと思いますので、本編の前に軽く「グラスフェッド・WPI製法」についてお話しします!

STEP1|グラスフェッドプロテインとは?

グラスフェッドとは、自由に動き回れる広大な『自然環境で放牧』され、牧草のみを食べて育った牛のことを言います。

※グラスフェッド=牧草飼育

 

そして、グラスフェッドプロテインには、放し飼いでストレスの少ない環境で悠々と育った牛の乳を使用しています。

通常のプロテインよりも「臭み」が無く、「高たんぱく低カロリー」で品質の高いプロテインなのです。

 

グラスフェッドプロテインが身体に優しいと言われるのはなぜ?

牧草飼育で育てられた牛は、放牧によるストレスの軽減やホルモン剤の不使用によって、有害物質のリスクが少ないと言われています。

なので、筋肉づくりをする人にはもちろん、健康維持を目指す人にもおすすめされています!

 

グラスフェッドプロテインは「身体に優しい」をテーマにしており、身体の環境に悪影響をもたらす人工甘味料などの添加物が配合されていないものが多いのです。

したがって、本記事では『味付き人工甘味料不使用』『味なし無添加』のプロテインを、基本的にはご紹介します。

STEP2|WPI製法のプロテインとは?

まず、WPIとは『ホエイプロテイン・アイソレート』の略です。

そして、ホエイプロテインにはWPI製法の他に「WPC製法」のプロテインが存在します。

厳密にはCFM・WPH製法のプロテインもありますが、王道は「WPI・WPC」なので今回は省略します(‘ω’)ノ
ヒスイ

 

では、この2種類の製法について説明します。

~WPCとは?~

WPCたんぱくとは「濃縮乳清タンパク質」のホエイプロテイン。自然なホエイ(乳清)に近い状態のたんぱく質で、その分脂質や炭水化物を多めに含んでいるのが特徴的です。

※WPC=Whey Protein Concentrate(ホエイプロテイン・コンセントレート)

つまり、自然に近い状態であまり加工していないプロテインです。

 

~WPIとは?~

WPIたんぱくとは「分離乳清タンパク質」のホエイプロテイン。何回にも渡って”フィルタリング”され、とても純度の高いたんぱく質を含有しているのが特長的です。

※WPI=Whey Protein Isolate(ホエイプロテイン・アイソレート)

つまり、幾たびも加工を重ねて「無駄な成分」を省いたプロテインです。

 

WPIとWPCの最大の違いはたんぱく質の含有率ということを知って頂けたと思いますが、実際の数値は下記のようになります。

  • WPCのたんぱく含有量=約80%(100gあたり約80g)
  • WPIのたんぱく含有量 =約90%(100gあたり約90g)

※無水換算値
※メーカーによって多少異なります。

 

このように、100gあたりのたんぱく質の含有量が「WPCよりもWPIの方が多い」ので、商品に多くのたんぱく質が含有されていることが分かります。

ただし、WPIの方が品質が良いですが、価格帯も「1,000~2,000円」ほどWPCよりも高くなります。

 

また、たんぱく質の含有率以外にも異なる点があり、WPI製法はWPC製法よりも乳糖の含有量が少ないことが特長的です。

つまり、乳糖不耐症の方にも理想的な製品と言えます。

※牛乳を飲んだ時にお腹がゆるくなる体質を「乳糖不耐症」と言います。

このような点から、プロテイン選びでの最適解は「WPI製法」のプロテインと言えます(‘ω’)ノ
ヒスイ

 

以上、グラスフェッドの乳清をWPI製法で仕上げたプロテインを今回はご紹介します。

超高品質なプロテインなため、まだまだ「商品の数も少ない」です。

 

なので、『コスパ最強』『美味しい』『ビタミン&ミネラルが豊富』等々、分野ごとにおすすめ出来るほど商品がありません。

そして、販売されている有名な「グラスフェッドWPIプロテイン」は10個もないので、今回ご紹介する『5つ』は人気やコスパが優れているプロテインをチョイスしました!

商品の種類が増え次第、ランキングなどを挙げていきたいと思っています(‘ω’)ノ
ヒスイ

 

ではでは、コスパ最強のグラスフェッドWPIプロテインから順に、5つほどピックアップしてご紹介します!

 

ニチガ グラスフェッドWPI

ブランド ニチガ
価格 1㎏:3,838円(税込)
3㎏:11,380円(税込)
内容量 1㎏:50食分
3㎏:150食分
たんぱく質1g価格 1㎏:4.31円
3㎏:4.26円
フレーバー 1種類(プレーン味)
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく/ひまわりレシチン(一部に乳を含む)
栄養成分表
エネルギー 74kcal 炭水化物 0.5g
たんぱく質 17.78g 食塩相当量 0.1g
脂質 0.18g カルシウム 106㎎
マグネシウム 24㎎ 0.24㎎
リン 58㎎

※1食あたり「20g」の詳細です。
※タンパク含有率「88.9%」・アミノ酸スコア「100」

ニチガとは、日本ガーリック株式会社が運営する「健康食品・サプリメント」のブランドです。安くて高品質、そして便利な点を売りにしています。

~本商品のココに注目!~

  • グラスフェッド+WPI製法のプロテイン
  • コスパ最強|たんぱく質1g価格4.26円

本商品は『コスパ最強のグラスフェッドWPIプロテイン』です!

単品購入とセット購入があり、セット購入の方がタンパク質1g価格が『0.5円』ほど安くなりますが、大きな差とは言えませんのでご購入は単品をおすすめします。

 

また、本商品は『プレーン味のみ』の販売であり、味付きのフレーバーはありません。

なので、コスパ最強のプレーンプロテインをご購入したい方におすすめです!

ちなみに、ビタミンやミネラルが含有されているように見えますが、これは乳清に元々含有されている栄養内容であって、別途で含有しているわけではありません。
ヒスイ

 

 

MAKES+ グラスフェッド WPI

ブランド MAKES+(メイクスプラス)
価格 3,980円(税込)
内容量 1㎏:33食分
たんぱく質1g価格 4.59円
フレーバー 3種類
ご購入方法 Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
プレーン味(フレーバーなし)の原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく/ひまわりレシチン(一部に乳を含む)
栄養成分表
エネルギー 110kcal 炭水化物 1.26g
たんぱく質 26g 食塩相当量 0.1g
脂質 0.12g

※1食あたり「30g」の詳細です。
※タンパク含有率「86.6%」・アミノ酸スコア「100」

フレーバーありの原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清タンパク(イギリス産)、有機抹茶 / 甘味料(ステビア)、ひまわりレシチン(一部に乳成分を含む)
栄養成分表
エネルギー 109kcal 炭水化物 1.9g
たんぱく質 25.3g 食塩相当量 0.17g
脂質 0.2g

※1食あたり「30g」有機抹茶味の詳細です。
※タンパク含有率「84.3%」・アミノ酸スコア「100」

MAKES+のグラスフェッドWPIは、『理想の体へ一歩ずつ」という謳い文句を掲げ、甘味料・着色料・人工甘味料を使わない製法にこだわり作られたプロテインです。

~本商品のココに注目!~

  • グラスフェッド+WPI製法のプロテイン
  • 人工甘味料不使用で美味しい
  • 味付きプロテインでコスパ最強
  • 本記事で最も脂質が少ないプロテイン
フレーバーについてはこちらをクリック

~3種類のフレーバーはコレ~

有機抹茶味、ココア味、プレーン味

本商品は『コスパ最強の味付きプロテイン』です。上記にて、味付き・味なしの原材料や栄養成分を記載していますが、

味付きの抹茶味は『有機抹茶ステビア』という、身体への安全性が高い原料のみを配合し作られています。

 

また、肝心の味わいについては、『乳清特有の臭みが無いスッキリ美味しい』という口コミがAmazonにて見られました。

人工甘味料が使用されていませんので、やはり『薄め・すっきり』といったテイストで美味しいようですね!
ヒスイ

 

 

チョイス ゴールデンアイソレート

ブランド チョイス
価格 1㎏:5,980円(税込)
3㎏:16,146円(税込)
内容量 1㎏:33食分
3㎏:100食分
たんぱく質1g価格 1㎏:6.79円
3㎏:6.11円
フレーバー 5種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
プレーン味(フレーバーなし)の原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく(乳成分を含む)(アイルランド製造)、米麹(米、麹菌)、乳酸菌末/ひまわりレシチン
栄養成分表
エネルギー 111kcal 炭水化物 0.75g
たんぱく質 26.4g 食塩相当量 0.18g
脂質 0.27g

※1食あたり「30g」プレーン味の詳細です。
※タンパク含有率「88%」・アミノ酸スコア「100」

フレーバーありの原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく(乳成分を含む)(アイルランド製造)、 有機抹茶、米麴末(米、麴菌)、乳酸菌末/レシチン、 甘味料(ステビア)
栄養成分表
エネルギー 113kcal 炭水化物 3.48g
たんぱく質 24.2g 食塩相当量 0.15g
脂質 0.3g

※1食あたり「30g」抹茶味の詳細です。
※タンパク含有率「80.6%」・アミノ酸スコア「100」

CHOICE(チョイス)とは、「すべての人の健やかな人生に欠かせない“チョイス“を。」という謳い文句を掲げ、プロテインを販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • グラスフェッド+WPI製法のプロテイン
  • 5種類と豊富なフレーバー種類
  • 味付き原料は全てオーガニック
  • オリジナルブレンドの乳酸菌を配合
フレーバーについてはこちらをクリック

~5種類のフレーバーはコレ~

コーヒー風味、ほうじ茶風味、抹茶風味、ココア風味、プレーン味

本商品は、『フレーバー種類の豊富有機栽培で作られた味付き原料を使用』されている点が魅力的なグラスフェッドWPIプロテインです。

 

味付き原料とは『抹茶味であれば抹茶パウダー』『ココア味であればココアパウダー』のことであり、

全ての味付きフレーバーは『有機栽培(オーガニック)』で作られた原料を使用しているため、身体への安全性がとても高いです。

 

有機栽培についてはこちらをクリック

 

~有機栽培とは?~

有機栽培とは、「有機農業」とも言われ、日本では有機農業推進法によって「科学的に合成された肥料および農薬を使用しないことを基本とし、農業生産に由来する環境への負担をできる限り低減した農業生産」のことを言います。

 

~有機栽培の要点~

  • 科学肥料や化学農薬を使わない(例外あり)
  • 遺伝子組み換え技術を使わない
  • 農業生産による環境に与えるマイナスの影響をできる限り減らす

有機栽培では、主にこの3種類の条件をクリアしたもののことを言います。

上記3種類の内容を詳しくお話ししていると時間がかかりすぎるので今回は省きますが、イメージとして、「身体に悪影響を及ぼすものを利用しない生産方法」ということですね。

有機栽培で作られた本商品は、身体への安全性が高いプロテインであることが分かります。

 

 

また、「オリジナルブレンドの乳酸菌を配合」とのことですが、これ以上の情報が全くがありませんので、乳酸菌目当てでのご購入はおすすめできません。

ただ、乳酸菌は『整腸作用』があり、皆さんご存じの「便秘改善や免疫力を高める効果」があり、腸内の環境を整えてくれるため、たんぱく質の吸収効率も間接的に高めてくれます!

 

このように、『有機栽培+乳酸菌の配合』が上記にてご紹介したプロテインには無い点なので、価格としても上記2種類よりも高くなっています。

※MAKES+の抹茶味はオーガニックですが、ココア味はオーガニックではありません。

 

~コスパ比較~

  • チョイス『6.11円』
  • MAKES+『4.59円』
  • ニチガ『4.26円』

※全てプレーン味のたんぱく質1g価格です。

このように、コスパは良いとは言えませんので、身体への安全性を第一に考えている方におすすめなプロテインです。

 

 

ピュアダイヤモンド グラスフェッド プロテイン

ブランド 株式会社ピュアダイヤモンド
1袋価格 6,950円(税込)
内容量 600g(20食分)
たんぱく質1g価格 13.21円
フレーバー 3種類
ご購入方法 公式サイト,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
プレーン味(フレーバーなし)の原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく(乳成分を含む)(アイルランド製造)、ひまわりレシチン、甘味料(ステビア)
栄養成分表
エネルギー 111kcal 炭水化物 0.8g
たんぱく質 26.3g 食塩相当量 0.2g
脂質 0.3g

※1食あたり「30g」プレーン味の詳細です。
※タンパク含有率「87.6%」・アミノ酸スコア「100」

フレーバーありの原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく(乳成分を含む)(アイルランド製造)、コーヒー粉末/ひまわりレシチン、甘味料(ステビア)
栄養成分表
エネルギー 110.4kcal 炭水化物 2.8g
たんぱく質 23.7g 食塩相当量 0.16g
脂質 0.3g

※1食あたり「30g」エスプレッソコーヒー味の詳細です。
※タンパク含有率「78.9%」・アミノ酸スコア「100」

ピュアダイヤモンドは、「香料・砂糖・人工甘味料不使用」でホエイプロテインの品質にこだわり作られたグラスフェッドWPIプロテインです。

~本商品のココに注目!~

  • グラスフェッド+WPI製法のプロテイン
  • 人工甘味料不使用
  • 美味しさに定評あり
フレーバーについてはこちらをクリック

~3種類のフレーバーはコレ~

エスプレッソコーヒー味、ルイボスジンジャー味、プレーン味

本商品は『人工甘味料不使用での美味しさ&溶けやすさ』に定評があるプロテインです。

口コミや評判では『プロテインっぽくなくてサラサラ飲めるシェイカー不使用でもダマにならない・スッキリ美味しい』という口コミが多くみられました。

 

しかし、美味しさに関してはデータが無く個人差が大きいため、個人的には評価しにくい商品ですね。

肝心の『コスパ』は、これまでご紹介した3種類のプロテインの約2倍ほど値が張る点や、原材料にも唯一点が無いので、

基本的には上記3種類のプロテインが「Tier1」と仮定すると、本商品と次にご紹介するプロテインは「Tier2」になります。

お財布に余裕がある方にのみおすすめします(‘ω’)ノ
ヒスイ

 

 

 

ビヨンド グラスフェッドプロテインアイソレート

ブランド BEYOND(ビヨンド)
価格 7,560円(税込)
内容量 1袋:1kg(30食分)
タンパク質1g価格 10.08円
フレーバー 3種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分の確認はこちらをクリック
原材料名
乳清たんぱく質濃縮物(ドイツ産)、エリスリトール、抹茶、乳清たんぱく、ヨウ素、セレン、クロム、モリブデン含有、ブドウ糖、マルトデキストリン、乳酸菌冷凍乾燥、甘味料(ステビア)、L-ロイシン、L-リジン塩酸塩、L-バリン、L-イソロイシン、V.C、L-トレオニン、L-トリプトファン、抽出V.E、ナイアシン、ヒマワリレシチン、パントテン酸Ca、V.B1、V.B2
栄養成分表
エネルギー 109.5kcal 炭水化物 4.569g
たんぱく質 24.75g 脂質 0.367g
その他成分
WPI 25900㎎、WPI(グラスフェッド)1000㎎、EAA 300㎎、HMB-Ca 100㎎、ビタミン11種、ミネラル7種、玄米酵素 284㎎、乳酸菌ビフィズス菌(20種1億個)

※1食あたり「33g」抹茶味の詳細です。
※タンパク含有率「75%」・アミノ酸スコア「100」

BEYOND(ビヨンド)とは、顧客満足度№1を取得した「パーソナルジム」です。

そんな、パーソナルジムから作られた【究極のオールインワンプロテイン】、それが「グラスフェッドプロテインアイソレート」です!

~本商品のココに注目!~

  • WPI製法×グラスフェッドを使用したプロテイン
  • ビタミン11種&ミネラル7種含有
  • HMBや乳酸菌をたっぷり含有
  • 人工甘味料不使用で美味しい
フレーバーについてはこちらをクリック

~3種類のフレーバーはコレ~

抹茶風味、チョコレート風味、ピスタチオ風味

サポート成分の配合についてはこちらをクリック

~サポート成分を豊富に配合~

  • HMB-Ca        :100㎎
  • EAA          :300㎎
  • 玄米酵素        :284㎎
  • 乳酸菌ビフィズス菌20種:1億個
  • ビタミン11種
  • ミネラル7種

※1食「33g」あたり

本商品は『タンパク質以外にも栄養素が豊富』な点が魅力的なプロテインです。

ただ、注意点ですが、上記の「原材料や栄養成分一覧」のその他成分にて、『WPI 25900㎎・WPI(グラスフェッド)1000㎎』と記載されていますが、

コレが意味するのは、本商品に含有されているたんぱく質全てが、『グラスフェッドWPI製法ではない』ということです。

 

また、ビタミンやミネラルの詳しい含有量なども明記されていないため、個人的には「第一候補」にはなり得ない商品と断言します。

コスパに関しても、下記にて本記事でご紹介したプロテインと比較していますが、とてもコスパが良いとは言えません。

~コスパ比較~

  • ビヨンド『10.08円』
  • チョイス『6.11円』
  • MAKES+『4.59円』
  • ニチガ『4.26円』
  • ピュアダイヤモンド『13.21円』

※たんぱく質1g価格です。

このように、コスパは良いとは言えませんし、そもそも『100%グラスフェッド✖WPI製法』ではない点から、個人的には購入する価値は無いと思います。

5つ目に本商品をご紹介したのは、そもそも有名どころ(安全)なプロテインがこの5つしかないためです( 一一)
ヒスイ

 

 

下記の記事にて、ビヨンド グラスフェッドプロテインアイソレートを詳しくご紹介していますので、気になる方は見てみてください!

 

終わりに~

今回は『グラスフェッドWPIプロテイン』のご紹介ということで、気に入ったプロテインは見つかりましたか?

個人的には、やはり『コスパ最強のニチガ』のプロテインが高印象に残りましたね!

 

グラスフェッドのプロテインはまだまだ知名度が低く、販売されている商品が少ないです。

ただ、近年は『身体への安全性』にこだわる方が増えてきているため、これから市場が広まっていくと確信ができます。

 

そんな時代の先取りに、グラスフェッドの乳清を使用したWPIプロテインのご購入を検討してみてはいかがでしょうか!

 

下記の記事では、グラスフェッドの乳清を使用した『WPC製法』のホエイプロテインをご紹介しています。

 

 

本記事でご紹介したプロテインのご購入はこちらから

ニチガ グラスフェッドプロテインWPI⇩⇩

メイクスプラス グラスフェッドWPI⇩⇩

チョイス ゴールデンアイソレート⇩⇩

ピュアダイヤモンド グラスフェッドWPI⇩⇩

ビヨンド グラスフェッドWPIプロテイン⇩⇩

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました