【2022年7月版】身体に優しい混合プロテイン|おすすめ5選!

混合プロテイン
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突然ですが、プロテインを選ぶ上で重要視しているポイントはありますか?

美味しさたんぱく質の豊富さ、さらには人工甘味料の有無など、人それぞれ重要視しているポイントは違うと思います。

~今回の記事はこんな方におすすめ!~

  • 混合プロテインを利用したい方『絶対条件』
  • 身体への安全性を第一に考えている方

などなど、本記事では身体に優しい混合プロテインを前提に、美味しさに定評があるものやコスパの良さに定評があるものなど、5つほどピックアップしてご紹介します!

 

 

本編の前に|身体に優しい混合プロテインについて

本記事は、『身体に優しい混合プロテイン』を5つほどご紹介するのですが、身体に優しいホエイプロテインをただご紹介すると、

必然的に全て「プレーン味(無添加)」のプロテインとなってしまい、「無添加の混合プロテインおすすめ5選」といった記事になります。

 

そして、身体への安全性を求めている方でも美味しさ身体への安全性を求めている方や、コスパ身体への安全性を求めている方など、

人によって所望するプロテインが変わってきますので、本記事では「身体への安全性が高い+○○におすすめ」といった形でご紹介します!

 

次に、「身体に優しいプロテイン」の定義に関してですが、

基本的には人工甘味料遺伝子組み換え作物添加物などが使用されているプロテインのことを”身体に悪いプロテイン”と言います。

人工甘味料は特に身体に悪いので、原則として本記事では人工甘味料入りのプロテインはご紹介しません。

身体に悪いプロテインの筆頭は、やはり「人工甘味料の配合」ですよね(‘ω’)ノ
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下記にて、「人工甘味料・遺伝子組み換え」について詳しく説明しているため、時間がある方は見てみてください!

人工甘味料の危険性についてはこちらをクリック

 

~人工甘味料とは?~

人工甘味料とは、自然界には存在しない物質であり、化学的に合成して作られた甘味料です。かつては高級品だった砂糖の代替品として使用されていましたが、現在ではカロリーの低減化を目的として主に清涼飲料や菓子類に使われています。

 

~人工甘味料とは?(続)~

人工甘味料は、食品の製造過程または食品の加工・保存の目的で使用される「食品添加物」であり、安全性と有効性が化学的に評価されて厚生労働大臣によって認められています。

ここまでは、メリットしかないように見えますが。

 

~人工甘味料の危険性~

人工甘味料の過剰摂取によって糖尿病を発症しやすくなると言われており、ある研究では「ダイエット清涼飲料水を週に1カップ(237ミリリットル)以上飲む人は、飲まない人と比べて糖尿病発症の危険が1.7倍高かった」ということが明らかになりました。

理由を解説しますと、通常は砂糖を摂取すると血糖値が上昇し、インスリンという血糖を下げるホルモンが分泌されますが、人工甘味料は血糖値を下げないため、インスリンは分泌されません。

しかし、習慣的に人工甘味料を摂取することで、このインスリンの働きが鈍くなり、血糖値をコントロールする力が弱まる。と考えられています。

 

また、人工甘味料を摂取すると、甘いものを食べているのに血糖値が上がらないため脳が異常に反応してしまい、より甘いものを欲して食べ過ぎてしまい、むしろ太りやすくなるとも言われています。

このようなことから、人工甘味料がたっぷり使用されたプロテインは身体に悪影響があり、健康のために利用しているはずが逆効果となってしまうことがあるのです。

 

遺伝子組み換えの詳細はこちらをクリック

 

~遺伝子組み換えとは~

遺伝子組み換えとは、人間が遺伝子に手を加えて新しい品種を作る技術のことを言います。 人に害を与える虫や環境に害を与える様々な弊害(大気汚染・天候変動)などから農作物を守り、育てやすくなります。

※遺伝子組み換え=GMO

これだけ見ると、メリットしかないように見えますが…

 

~遺伝子組み換えとは(続)~

GMO食品の環境や生命に関する”安全性”に関しては、現在でも様々な諸説や議論があります。
また、近年急速に発達した分野のため、まだ未解決のことも多いですが、2017年3月時点では「健康に悪影響を与える可能性がある」と言った論文が多く発表されています。

ここまでにしておきましょうか。(これ以上お話しすると長くなってしまいます。)

 

遺伝子組み換えのことを簡単にまとめると、

農作物を育てるにつれ「害を与える虫や環境に害を与える様々な弊害」から農作物を守り、育てやすくするために品種を改良する技術を使用したが、

実は、人間の身体に害があるものなのでは?と、最近話題になっている。 ということですね。

 

 

ちなみに、混合プロテインとは以下のようなプロテインのことを言います。

混合プロテインについてはこちらをクリック

 

混合プロテインとは、異なるタンパク質を2種類以上同時に配合し作られたプロテインのことを言います。

また、ハイブリッドプロテインと呼ぶ場合もあります。

 

例)ホエイソイホエイカゼインソイカゼイン

主に販売されている混合プロテインは「ホエイ+ソイorホエイ+カゼイン」のものがほとんどで、ソイ+カゼインの混合プロテインは稀です。

 

~混合プロテインのメリットとは?~

混合プロテインのメリットは、即効性持続性の両方の効果を持つことです。ホエイ+ソイの混合プロテインであれば、消化吸収が早いホエイと消化吸収が遅いソイの両方の効果を得ることができます。

コレが最大のメリットです!

 

~混合プロテインのメリット(補足)~

ホエイは約1~2時間で体内に吸収されます。ソイは約5~6時間で吸収されます。
この2種のたんぱく質を混合すると1~2時間は素早く吸収され、2~6時間はゆっくりと体内に吸収される」という2種の特長を兼ね備えたプロテイン。それが混合プロテインです。

上記のようなメリットから、混合プロテインは「間食時・就寝前」の摂取に適性があるプロテインと言えます。

 

勿論、トレーニング後の摂取にも適性がありますが、

「ホエイの吸収性の速さ・ソイ&カゼインの吸収性の遅さ」から、トレーニング前の摂取がおすすめされます。

最近は、ソイやカゼインだけではなく”ホエイ”であってもトレーニング前の摂取がおすすめされることもあり、混合プロテインは両方の性質を持つため、トレーニング前の摂取が最適と言えます。
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ちなみに、混合プロテインのデメリットは一つあり、

単純な話ですが2種のタンパク質を配合しているため、ホエイ50ソイ+50=100」の効果効能になります。

つまり、ホエイ100のプロテインには吸収性の速さで劣りますし、ソイ100のプロテインには吸収の持続性で劣ります

 

このようなことから、混合プロテインは「ホエイの吸収持続性のなさ・ソイ&カゼインの即効性のなさ」を補えることをメリットとしてあげましたが、

その分50+50の効果効能となりますので、中途半端と言えば中途半端なプロテインと言えますが、それは自分で混ぜて作った場合のデメリットであって、

混合プロテインとして販売されている商品は、上記のデメリットを補えるように試行錯誤し作られています。

 

 

ではでは、前置きが長くなりましたが、、

本編の『身体に優しい混合プロテイン』を5つほどご紹介します!

 

MARINESS|マリネスプロテイン

ブランド MARINESS(マリネス)
1袋価格 ・14食分:2,780円(税込)
・31食分:5,580円(税込)
たんぱく質1g価格 ・14食分:14.7円
・31食分:13.3円
内容量 ・14食分:308g
・31食分:682g
フレーバー 6種類
製造 日本国内
ご購入方法 公式サイト、Amazon、楽天市場など
ダイエットラインの原材料や栄養内容についてはこちらをクリック
原材料名
乳たんぱく(アメリカ製造)、大豆たんぱく、ココア末、ポリデキストロース(水溶性食物繊維)、食塩、酵母、植物油脂、オート麦食物繊維、りんご食物繊維、有胞子性乳酸菌末、殺菌乳酸菌末、殺菌乳酸菌混合末、グルコマンナン、ターミナリアベリリカ抽出物、青トウガラシ発酵抽出物、中鎖脂肪酸含有粉末油脂/貝Ca、酸化Mg、増粘多糖類、V.C、乳化剤、甘味料(ステビア)、L-ロイシン、ピロリン酸鉄、V.E、香料、ナイアシン、L-リシン塩酸塩、パントテン酸Ca、L-イソロイシン、L-バリン、L-スレオニン、L-フェニルアラニン、V.B1、L-メチオニン、V.A、V.B6、V.B2、L-トリプトファン、L-ヒスチジン、葉酸、V.D、V .B12
栄養成分表
エネルギー 76kcal 炭水化物 4.1g
たんぱく質 13.5g 脂質 0.9g
食塩相当量 0.6g パントテン酸 7.6㎎
ナイアシン 17.1㎎ ビタミンA 887~2037㎍
ビタミンB1 1.4㎎ ビタミンB2 1.9㎎
ビタミンB6 1.7㎎ ビタミンB12 3.5㎍
ビタミンC 149㎎ ビタミンD 6.2~12.4㎍
葉酸 256~581㎍ ビタミンE 6.4~13.9㎎
カルシウム 748㎎ マグネシウム 396㎎
7.5㎎ 亜鉛 9.2㎎
1.1㎎

※1食あたり「22g」リッチチョコレート味の詳細です。
※たんぱく質含有率「61.3%」・アミノ酸スコア「100」

ビューティーラインの原材料や栄養内容についてはこちらをクリック
原材料名
乳たんぱく(アメリカ製造)、大豆たんぱく、コラーゲンペプチド(ゼラチン含む)、ポリデキストロース(水溶性食物繊維)、食塩、酵母、オート麦食物繊維、りんご食物繊維、植物油脂、有胞子性乳酸菌末、いちご果汁末、殺菌乳酸菌末、殺菌乳酸菌混合末、エラスチン、セラミド含有米抽出物、ヒアルロン酸、豚プラセンタ抽出物/貝Ca、酸化Mg、増粘多糖類、酸味料、V.C、甘味料(ステビア)、乳化剤、ピロリン酸鉄、香料、V.E、ナイアシン、クエン酸Ca、パントテン酸Ca、V.B1、V.A、V.B6、V.B2、ベニコウジ色素、葉酸、V.D、V .B12
栄養成分表
エネルギー 75kcal 炭水化物 5.3g
たんぱく質 13.0g 脂質 0.7g
食塩相当量 0.5g パントテン酸 7.8㎎
ナイアシン 17.1㎎ ビタミンA 887~2037㎍
ビタミンB1 1.4㎎ ビタミンB2 1.9㎎
ビタミンB6 1.7㎎ ビタミンB12 3.5㎍
ビタミンC 149㎎ ビタミンD 6.2~13.4㎍
葉酸 256~581㎍ ビタミンE 6.4~13.9㎎
カルシウム 748㎎ マグネシウム 374㎎
6.8㎎ 亜鉛 9.2㎎
1.0㎎

※1食あたり「22g」苺ミルク味の詳細です。
※たんぱく質含有率「60%」・アミノ酸スコア「100」

MARINESS(マリネス)とは、暮らしにFITする身体作りをという謳い文句を掲げ、宅トレグッズやプロテインを販売している”宅トレブランド”です。

マリネスは、人気YouTuber&フィットネスインストラクターである、竹脇まりなさん監修のブランドです!
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~本商品のココに注目!~

  • 選べる目的別ライン
  • ホエイ+ソイの混合プロテイン
  • 人工甘味料不使用で美味しい
  • ビタミン&ミネラル合計16種を1日分丸々摂取可能
  • 美容&サポート成分をたっぷり含有
フレーバーの確認はこちらをクリック

~6種類のフレーバーから選べる!~

ダイエットライン『リッチチョコレート・バナナ・ブルーベリーヨーグルト』、ビューティーライン『苺ミルク・ロイヤルミルクティー・抹茶ラテ』

本商品は以上5点が魅力的なプロテインであり、特に『選べる目的別ライン』なるものが本商品の唯一点であり最大の特長と言えます。

 

上記に『ビューティーラインダイエットライン』の原材料や栄養成分表を記載してありますが、この2種のラインは含有されている栄養成分が異なります。

目的別の2種のラインについてはこちらをクリック

本商品には「2種類の目的別ライン」が存在するのですが、「たんぱく質やビタミン・ミネラル」の含有量などは目立った変化がありません。

変わっている部分は、ダイエット成分を豊富に含むor美容成分を豊富に含むことだけです。

また、フレーバーもラインごとに固定されています。

 

ダイエットラインとは、ダイエットに取り組むうえで大切な成分が豊富に配合されています。(EAA、MCT、グルコマンナン、ターミナリアなど…)

フレーバー:リッチチョコレート・バナナ・ブルーベリーヨーグルト

 

ビューティーラインとは、美容に嬉しい成分が豊富に配合されています。(コラーゲンペプチド、ヒアルロン酸、セラミド、プラセンタなど…)

フレーバー:苺ミルク・ロイヤルミルクティー・抹茶ラテ

 

 

ではでは、気になる『栄養素とその含有量』についてですが、上記の栄養含有量を見ても凄いのかどうかが分からないかと思いますので、

厚生労働省が定める”1日摂取目安量”と比較してみましょう!

 

本商品と厚生労働省が定める1日摂取量の比較についてはこちらをクリック

 【栄養成分の含有量と1日摂取量】

本商品1日摂取量※¹ 1日摂取推奨量※²(女性) 1日摂取推奨量※²(男性)
カルシウム 748㎎ 650㎎ 800㎎
7.5㎎ 6.5~10.5㎎ 7.5㎎
マグネシウム 396㎎ 270㎎ 340㎎
亜鉛 9.2㎎ 11㎎ 8㎎
葉酸 256~581㎍ 240㎍ 240㎍
ナイアシン 17.1㎎ 11㎎ 15㎎
パントテン酸 7.6㎎ 5㎎ 5㎎
ビタミンB1 1.4㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB2 1.9㎎ 1.2㎎ 1.6㎎
ビタミンB6 1.7㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンA 887~2037㎍ 650㎍ 850㎍
ビタミンB12 3.5㎍ 2.4㎍ 2.4㎍
ビタミンC 149㎎ 100㎎ 100㎎
ビタミンD 6.2~12.4㎍ 8.5㎍ 8.5㎍
ビタミンE 6.4~13.9㎎ 5.0㎎ 6.0㎎
乳酸菌 100億個 100億個 100億個

※¹マリネスプロテイン:1食「22g」あたり。
※²「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書(引用)
※² 摂取推奨量は「男性・女性18~29歳」をもとに記載しています。

 

マリネスプロテインに含有されている『ビタミンミネラル合計16種類+乳酸菌』の含有量と、厚生労働省が定める1日摂取目安を比較してみましたが、

全ての栄養素を『1日分』丸々摂取できるようですね!

 

本商品は『1つ目』としてのご紹介ですが、正直『本商品よりもコスパが良く栄養豊富』な商品はありません。

したがって、ビタミンやミネラルの含有量で選びたい方は本商品一択と言えます。

鉄分やビタミンB群など女性が不足しがちな栄養素を1日分丸々摂取できるプロテインはそうありません(*’ω’*)
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下記の記事にて、マリネスプロテインについて詳しくご紹介しています。

 

 

ボディウイング|いいとこ取りプロテイン

ブランド ボディウイング
1袋価格 2,490円(税込)
たんぱく質1g価格 2.93円
内容量 1㎏(37食分)
フレーバー 1種類
製造 日本国内
ご購入方法 公式サイト、Amazon、楽天市場など
原材料や栄養成分についてはこちらをクリック
原材料名
脱脂大豆(非遺伝子組み換え/アメリカ産)、ホエイたんぱく(ドイツまたはアメリカ産)、ココアパウダー/香料、レシチン(大豆由来・ひまわり由来)、VC、甘味料(ステビア)、ナイアシン、パントテン酸、VB6、VB2、VB1、VB12、(一部に大豆・乳成分を含む)
栄養成分表
エネルギー 102kcal ビタミンB1 0.5㎎
たんぱく質 21.6g ビタミンB2 0.57㎎
脂質 1.1g ビタミンB6 0.6㎎
炭水化物 1.1g ビタミンB12 2.0㎍
食塩相当量 0.36g ビタミンC 33㎎
ナイアシン 4.3㎎ パントテン酸 2.6㎎
カルシウム 96㎎

※1食あたり「27g」の詳細です。
※アミノ酸スコア:100・たんぱく質含有率:84.7%

ボディウイングとは、身体への安全性コスパの良さに定評があるプロテインブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • ホエイ+ソイの混合プロテイン
  • 混合プロテイン最安!
  • 人工甘味料&砂糖不使用
  • 保存料・着色料不使用
  • 7種類のビタミンを1/2日分摂取可能
1種類のフレーバーについてはこちらをクリック

~1種類のフレーバーはコレ!~

チョコレート風味

本商品と厚生労働省が定める1日摂取量の比較についてはこちらをクリック

 【栄養素の含有量と1日摂取量】

本商品1日摂取量※¹ 1日摂取推奨量※²(女性) 1日摂取推奨量※²(男性)
ナイアシン 4.3㎎ 11㎎ 15㎎
パントテン酸 2.6㎎ 5㎎ 5㎎
ビタミンB1 0.5㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB2 0.57㎎ 1.2㎎ 1.6㎎
ビタミンB6 0.6㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB12 2.0㎍ 2.4㎍ 2.4㎍
ビタミンC 33㎎ 100㎎ 100㎎
カルシウム 96㎎ 650㎎ 800㎎

※¹ボディウイング いいとこ取りプロテイン:1食「27g」あたり。
※²「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書(引用)
※² 摂取推奨量は「男性・女性18~29歳」をもとに記載しています。

本商品は、タンパク質1g価格「2.93円」というコスパの良さ身体への安全性が特長的な混合プロテインです。

先ほどご紹介した「マリネスプロテイン」はタンパク質1g価格『13.3円』ということで、本商品のコスパの良さがお分かりいただけるでしょう!

 

このようなことから、たんぱく質をコスパ良く摂取したい身体への安全性にこだわりたい方におすすめなプロテインと言えます。

また、上記にて『ビタミン&ミネラル合計8種類』の含有量を厚生労働省が定める1日摂取目安と比較していますが、カルシウム以外は『1/3日分以上』摂取できます。

ヒトが不足しがちな「ビタミンB群」を豊富に摂取できるのは嬉しいですね(*’ω’*)
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身体への安全性に関しては、人工甘味料・着色料・保存料が不使用で作られています。

美味しさに関しては「人工甘味料不使用+砂糖不使用」なため、美味しいプロテインとは言いずらいかもしれません。

 

 

 

ALLERA(アレラ)|ファミテイン

ブランド ALLERA(アレラ)
価格 3,564円(税込)
内容量 1袋:300g(20食分)
フレーバー 2種類
ご購入方法 公式サイト、楽天市場
青汁プロテインの原材料や栄養内容についてはこちらをクリック
原材料名
桑の葉粉末(熊本県産、鹿児島県産)、大麦若葉粉末、大豆たんぱく(大豆を含む)、えんどう豆たんぱく、海藻カルシウム、ブロッコリー末、ほうれん草末/グリシン、香料、甘味料(ステビア抽出物)、ビタミンC、レシチン(大豆由来)、ニコチン酸アミド、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB12
栄養成分表
エネルギー 48.6kcal 炭水化物 5.61g
たんぱく質 6.42g 食塩相当量 0.164g
脂質 0.78g ビタミンB1 2.25㎎
ビタミンB2 2.55㎎ ビタミンB6 3.3㎎
ビタミンB12 12.9㎍ ビタミンC 90㎎

※1食あたり「15g」の詳細です。
※たんぱく質含有率:42.8%

ホエイ&ソイMIXプロテインの原材料や栄養内容についてはこちらをクリック
原材料名
大豆たんぱく(大豆を含む、国内製造)、乳清たんぱく(乳成分を含む)、カカオパウダー、海藻カルシウム/グリシン、香料、甘味料(ステビア抽出物)、ビタミンC、ひまわりレシチン、ニコチン酸アミド、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB12
栄養成分表
エネルギー 54.6kcal 炭水化物 2.4g
たんぱく質 10.1g 食塩相当量 0.347g
脂質 0.74g ビタミンB1 2.25㎎
ビタミンB2 2.55㎎ ビタミンB6 3.3㎎
ビタミンB12 12.9㎍ ビタミンC 90g

※1食あたり「15g」の詳細です。
※たんぱく質含有率:67.3%

ファミテインとは、「お笑いタレント(自称アルバイト)、且つボディービルダー」のなかやまきんに君が監修を務めた、現在話題沸騰中の家族向けのプロテインです。

ファミテインには『青汁×タンパク質のプロテインや、WPIホエイ×ソイのプロテイン』以上2種類のプロテインがあるので要注目です!
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~本商品のココに注目!~

  • 選べる2種類の目的別プロテイン
  • 人工甘味料不使用で美味しい
  • ビタミン5種類を1日分摂取可能
選べる2種類のラインについてはこちらをクリック

~2種類のフレーバーはコレ!~

  • 青汁プロテイン『抹茶風味』
  • ホエイ&ソイMIXプロテイン『カカオ風味』
本商品と厚生労働省が定める1日摂取量の比較についてはこちらをクリック

 【栄養成分の含有量と1日摂取量】

本商品1日摂取量※¹ 1日摂取推奨量※²(女性) 1日摂取推奨量※²(男性)
ビタミンB1 2.25㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB2 2.55㎎ 1.2㎎ 1.6㎎
ビタミンB6 3.3㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB12 12.9㎍ 2.4㎍ 2.4㎍
ビタミンC 90㎎ 100㎎ 100㎎

※¹ファミテイン 青汁プロテイン:1食「15g」あたり。
※²「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書(引用)
※² 摂取推奨量は「男性・女性18~29歳」をもとに記載しています。

ファミテインの「青汁プロテイン・ホエイ&ソイMIXプロテイン」のビタミン含有量は同じです。

 

本商品は以上3点が魅力的なプロテインであり、特に『選べる2種類の目的別プロテイン』というものが本商品最大の特長です。

上記に『青汁プロテインホエイ&ソイMIXプロテイン』の原材料や栄養成分表を記載してありますが、この2種のプロテインは含有されている原材料が異なります。

 

選べる2種類の目的別プロテインについてはこちらをクリック

ファミテインには「2種類の目的別プロテイン」が存在するのですが、「ビタミン」の含有量は変化ありません。

また、脂質や炭水化物の含有量にも大きな変化がありません。

 

大きな違いは、『たんぱく含有量の豊富さ青汁成分の含有』この違いですね。

青汁プロテインは『青汁成分が豊富』ですが、『たんぱく質は6.42g』と少なめ。

反対に、ホエイ&ソイMIXプロテインは『たんぱく質は10.1gと豊富』ですが、青汁成分は一切の不使用です。

 

~青汁プロテインの固有原料~

  • 大豆たんぱく
  • えんどう豆たんぱく
  • 桑の葉(青汁成分)
  • 大麦若葉(青汁成分)

青汁プロテインには、大豆&えんどう豆のたんぱく質に加えて、

桑の葉&大麦若葉という青汁成分を配合されており、青汁プロテインという新しい商品が出来上がりました。

 

~ホエイ&ソイMIXの固有原料~

  • WPCたんぱく(ホエイ)
  • WPIたんぱく(ホエイ)
  • 大豆たんぱく

ホエイ&ソイMIXプロテインは、この3種類のたんぱく質を混合して作られています。

消化吸収が速い「ホエイ」と消化吸収が遅い「ソイ」を混合しているため、即効性持続性の両方の効果を持つことです。

 

このように「青汁プロテインとホエイ&ソイMIXプロテイン」は原材料が異なります。

たんぱく質を豊富に摂取したい方は『ホエイ&ソイMIXプロテイン』。青汁成分も豊富に摂取したい方は『青汁プロテイン』をおすすめします。

 

ファミテイン2種類のプロテインは『人工甘味料不使用ビタミン5種類を1日分摂取可能』な点は共通なので、今回は同時にご紹介させていただきました。

※ファミテインは『Amazon・Yahoo!ショッピング』では取り扱われていませんでした。『2022年7月現在』

 

今回は、2種類のプロテインを同時にご紹介することになり、少しごちゃごちゃしていますので、詳しく知りたい方は下記の記事にて詳しくご紹介していますので是非。

 

 

 

タマチャンショップ|タンパクオトメ

ブランド タマチャンショップ
価格 2,980円(税込)
内容量 1袋:260g(17食分)
たんぱく質1g価格 15.5円
フレーバー 7種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分についてはこちらをクリック
原材料名
大豆たんぱく(大豆を含む(国内製造):遺伝子組み換えでない)、乳清たんばく(乳成分を含む)、バナナピューレ(バナナを含む)、デキストリン、海藻力ルシウム、オリゴ糖、 ビール酵母、 りんこファイバー(りんごを含む)、グルコマンナン、コラーケンペプチド (鮭由来ゼラチン)、 赤ワインエキス末、アサイー末、カカオエキス末、乳酸菌(還元澱粉糖化物、乳酸菌)ビタミンC、クエン酸、酸化マグネシウム、甘味料(羅漢果抽出物)、ヘム鉄、香料、ナイアシン、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、グルコン酸亜鉛、ビタミンE、パントテン酸カルシウム、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンA、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12
栄養成分表
エネルギー 55.95kcal ビタミンB1 1.845mg
たんぱく質 11.07g ビタミンB6 1.785mg
脂質 0.54g ビタミンC 325.5mg
炭水化物 1.69g ビタミンE 8.925mg
食塩相当量 0.29g 葉酸 200μg
亜鉛 8.8㎎ 2mg

※1食あたり「15g」すこやか朝バナナ味の詳細です。
※アミノ酸スコア:100・たんぱく質含有率:73.8%

タンパクオトメとは、女性のための美容専門プロテインとして、栄養&美容素材がたっぷりと配合された、女性のダイエットや美容にピッタリなプロテインです。

~本商品のココに注目!~

  • ホエイ+ソイの混合プロテイン
  • ビタミン&ミネラル合計11種類を1日分摂取可能
  • 人工甘味料不使用で美味しい
  • 美容&ダイエット成分をたっぷり含有
フレーバーの確認はこちらをクリック

~7種類のフレーバーから選べる!~

ほんのりチャイ味、ぜいたくベリー味、まろやかカカオ味、すこやか朝バナナ味、博多あまおう味、すっきりチョコミント味、さわやかピーチ味

美容成分についてはこちらをクリック

~美容・ダイエット成分を6種類配合~

  • コラーゲンペプチド
  • コエンザイムQ10
  • ヒアルロン酸
  • レスベラトロール
  • アサイーポリフェノール
  • カカオポリフェノール

タンパクオトメには上記の6種類の美容成分が配合されています。

美容成分の含有量は記載されていなかったので、豊富に含有されている可能性や少量しか含有されていない可能性もあります。
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本商品は以上4点が魅力的なプロテインであり、特に『ビタミンCを325.5㎎(3日分)』摂取できる点が魅力的なプロテインです。

ビタミンCはヒトが最も不足しがち&摂取する必要のある栄養素です(‘ω’)ノ
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また、ビタミン&ミネラル11種類を1日分摂取可能ということですが、上記の栄養成分表では『7種類』のビタミン&ミネラルの含有量しか明記されていません。

ただ、公式サイトにて『ビタミン&ミネラルの含有量を表した画像』がありましたので下記に記載します。

ビタミン&ミネラル含有率の画像についてはこちらをクリック

 

そして、含有量が明記されている「栄養素の含有量と厚生労働省が定めた摂取量の比較」は下記の通りです。

本商品と厚生労働省が定める1日摂取量の比較についてはこちらをクリック

 【栄養成分の含有量と1日摂取量】

本商品1日摂取量※¹ 1日摂取推奨量※²(女性) 1日摂取推奨量※²(男性)
2㎎ 6.5~10.5㎎ 7.5㎎
亜鉛 8.8㎎ 11㎎ 8㎎
葉酸 200㎍ 240㎍ 240㎍
ビタミンB1 1.845㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンB6 1.785㎎ 1.1㎎ 1.4㎎
ビタミンC 325.5㎎ 100㎎ 100㎎
ビタミンE 8.925㎎ 5.0㎎ 6.0㎎

※¹タンパクオトメ:1食「15g」あたり。
※²「日本人の食事摂取基準(2020年版)」策定検討会報告書(引用)
※² 摂取推奨量は「男性・女性18~29歳」をもとに記載しています。

 

このように『ビタミンC』を豊富に摂取できるプロテインは稀であり、1日摂取量を大きく超えるほど豊富に含有されている点は本商品の唯一点と言えます。

 

このように、ビタミン&ミネラルや美容成分をたっぷり摂取できる点は、冒頭でご紹介した『マリネスプロテイン』に似ていますが、

マリネスプロテインは『ビタミン&ミネラル合計16種類を1日分摂取可能』です。

 

タンパクオトメよりも豊富に、且つバランス良く摂取できますので個人的には『マリネスタンパクオトメ』という結論に至りました。

また、女性が不足しがちな『鉄分』を豊富に摂取できないのはマイナス点ですね( 一一)
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下記の記事にて、タンパクオトメを詳しくご紹介しています。

 

マッドプロテイン|シェイクイーン

ブランド マッドプロテイン(MADPROTEIN)
価格 2,388円(税込)
内容量 1袋:300g(30食分)
たんぱく質1g価格 10.47円
フレーバー 10種類
ご購入方法 公式サイト,Amazon,楽天市場,Yahoo!ショッピングなど
原材料や栄養成分についてはこちらをクリック
原材料名
大豆タンパク,乳タンパク,ココアパウダー(リッチチョコレートのみ),抹茶(抹茶ラテのみ), えんどう豆タンパク,ヘンプタンパク,かぼちゃ種子タンパク,玄米タンパク,難消化性デキストリン, L-カルニチンフマル酸塩,ガルシニアカンボジア,スピルリナ,モリンガ,ココナッツオイル,マキベリー, 酵素,ビール酵母,グルコマンナン,サラシア,ギムネマ,シトラスアランチウム,生コーヒー豆エキス, クコ,アサイー, アマランサス,ドラゴンフルーツ,コラーゲンペプチド,乳酸菌,アグアヘ,カムカム, マカ,ザクロ,ブロッコリースプラウト,NMN,レスベラトロール,プロテオグリカン,コエンザイムQ10,ヒアルロン酸, /香料,クエン酸(ブルーベリーチーズケーキのみ),甘味料(ステビア), 着色料(メロン:クチナシ黄色素,ブルーベリーチーズケーキ:野菜色素、クチナシ青色素, バナナ:クチナシ色素,ストロベリー:野菜色素,塩キャラメル:カカオ色素、ベニコウジ色素),塩(塩キャラメルのみ), V.C,L-シスチン,ナイアシン,亜鉛,ピロリン酸第二鉄,V.E,パントテン酸カルシウム,マンガン,V.B1,V.B6,V.B2, カルシウム,銅,葉酸,V.A,モリブデン,セレン,V.D3,クロム,V.B12
栄養成分表
エネルギー 40.1kcal 炭水化物 1.15g
たんぱく質 7.6g 食塩相当量 0.35g
脂質 0.55g

※1食あたり「10g」リッチチョコレート味の詳細です。
※タンパク含有率「76%」

マッドプロテインとは、世界一を目指すという謳い文句を掲げ、プロテインやサプリメントを販売しているブランドです。

~本商品のココに注目!~

  • 6種類のたんぱく質を配合した混合プロテイン
  • ビタミン&ミネラル合計20種類を豊富に摂取可能
  • ダイエット&美容成分をたっぷり含有
  • スーパーフードを16種類配合
  • 210種類の酵素を配合
  • 人工甘味料不使用で美味しい
フレーバーの確認はこちらをクリック

~10種類のフレーバーから選べる!~

  • リッチチョコレート風味
  • ミルクティー風味
  • 抹茶ラテ風味
  • ナチュラルストロベリー風味
  • ナチュラルバナナ風味
  • 塩キャラメル風味
  • リッチメロン風味
  • 杏仁豆腐風味
  • バニラ風味
  • ブルーベリーチーズケーキ風味
本商品に含有されているメイン原料についてはこちらをクリック
たんぱく原料:6種類
大豆タンパク、ホエイタンパク、ライスブラン、えんどう豆、ヘンプ、パンプキンシード
ダイエット成分:8種類
グルコマンナン、難消化デキストリン、サラシア、ギムネマ、L-カルニチンフマル酸塩、シトラスアランチウム、生コーヒー豆エキス、ガルシニアカンボジア
美容成分:5種類
コエンザイムQ10、コラーゲンペプチド、低分子ヒアルロン酸、ビール酵母、生きた乳酸菌
スーパーフード:16種類
ザクロ、アサイー、マカ、スピルリナ、キヌア、ドラゴンフルーツ、押麦、マキべリ、胚芽押麦、クコ、モリンガ、ココナッツオイル、ヘンプシード、ブロッコリースクラウト、アマランサス、アグアヘ
酵素:210種類
野菜系『91種類』、海藻系『47種類』、野草系『24種類』、穀類系『24種類』、果実系『24種類』

本商品には明確な『ストロングポイントウィークポイント』が存在します。

ストロングポイントは『配合されている原材料&成分の豊富さ』です。そして、ウィークポイントは『成分の含有量が3大栄養素以外明記がない』点です。

 

上記に原材料を記載していますが、これまでご紹介したプロテインとは『別格』と言っていいほど原材料の種類が多いです。

ただ、『原材料の種類が多い栄養素の含有種類は多い』と捉えることができるのですが、その肝心の『栄養含有量が明記されていません』。

 

つまり、原材料がどのような割合で含有されているのかが分からず、可能性として『配合されている全ての原材料がほんの少しづつ』しか含有されていない可能性も十分にあります。

効果効能の期待値=栄養素の含有量なので、個人的には本商品を第一候補にすることはできませんね( 一一)
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また、たんぱく質の含有量が『1杯7.6g』と少ないので、使用する場合は『ほかのプロテインと併用』する形での摂取がおすすめです。

 

下記の記事にて、シェイクイーンを詳しくご紹介しています。

 

 

終わりに~

今回は『身体に優しい混合プロテインおすすめ5選』ということで、身体への安全性が高いことを絶対条件に、「美味しさに定評がある」ものや「コスパが良い」商品などをご紹介しました。

ご紹介プロテインと特長は以下の通りです。

 

マリネスプロテイン|特長)ビタミン&ミネラルの含有量の多さは業界トップクラス

 

いいとこ取りプロテイン|特長)たんぱく質コスパ最強

 

ファミテイン|特長)老若男女問わず適性を持つ2種類のプロテインを完備

※ファミテインは『Amazon・Yahoo!ショッピング』では取り扱われていませんでした。『2022年7月現在』

 

タンパクオトメ|特長)ビタミンやミネラル&美容成分をたっぷり含有

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シェイクイーン|特長)原材料・成分種類の多さはプロテイン№1

 

本記事でご紹介したプロテインは、上記のように『様々な方の要望に応える』ことのできる商品をご紹介したつもりです。

個人的には、『マリネスプロテインシェイクイーン』が気になりますね。

 

マリネスプロテインは栄養含有量がプロテインではトップと言っていいほど豊富に含有されており、

シェイクイーンに関しては含有量が明記されていませんが、原材料や成分の配合種類の多さは間違いなくプロテインではトップです。

 

ではでは、これにて終わりとなりますが、

現代では昔とは違いプロテインをトレーニング云々に関わらず日々の健康食品として利用するのが普通となっています。

タンパク質の重要性が知れ渡っているからですね!
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そして、今回『身体に優しい混合プロテイン』をご紹介したように、本サイトでは『タンパク質』に関係する商品を多く取り扱っています。

プロテイン選びでお悩みの際はぜひお立ち寄りください!!

では、以上!😊

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